画像をSVGに変換
PNG・JPG・WebP画像を、ブラウザ上でそのまま拡大縮小に強いきれいなSVGベクターに変換します。ロゴ、アイコン、線画、カットデータに最適。アップロードは一切ありません。
対応ファイル形式: JPEG, JPG, PNG, WebP, GIF, AVIF, BMP

画像をSVGに変換する方法
- 1画像を選ぶか、上のグレーのエリアにドロップします。PNG・JPG・WebP・GIF・AVIF・BMPに対応しています。
- 2各画像は自動でベクター化されます。プレビューの仕切りをドラッグしてSVGと元画像を見比べたり、拡大して細部を確認したりできます。
- 3スタイル(自動・ロゴ・シンプル・詳細・写真・白黒)を選び、必要なら色数・細かさ・透明背景を調整します。
- 4「SVGをダウンロード」をクリックします。複数の画像はまとめて変換され、ZIPで受け取れます。
画像のSVG変換に関するよくある質問
PNGやJPGをSVGに変換するには?
上に画像をドロップしてください。ブラウザ内で画像をベクター図形にトレースし、変換前後をライブで比較できるプレビューを表示します。スタイル・色数・細かさを調整したら、SVGをダウンロードしてください。
結果は本物のベクターファイルですか?画像を埋め込んだだけではありませんか?
本物のベクターファイルです。すべての図形が単色塗りのパスなので、どんなサイズにも拡大でき、Illustrator・Inkscape・Affinity・Figmaで編集したり、カッティングマシンに送ったりできます。
どんな画像が向いていますか?
ロゴ、アイコン、クリップアート、線画、フラットなイラストはほぼ完璧に変換できます。写真は色数を絞ったポスタライズ風のベクターアートになります。「写真」スタイルを選び、色数を増やすとより繊細になります。
透明な背景は保持されますか?
はい。透明背景オプションをオンにすると、PNGの透明部分は白い図形にならず、SVGでも空のままになります。塗りつぶした背景にしたい場合はオフにしてください。
画像はサーバーにアップロードされますか?
いいえ。トレース処理はWebAssemblyを使ってすべてブラウザ内で行われるため、ファイルが端末から出ることはありません。
SVGをCricut・Silhouette・レーザーカッターで使えますか?
はい。「シンプル」と「白黒」スタイルは、カット・彫刻ソフトが求めるフラットな色の単純な閉じた図形を生成します。Cricut Design Space、Silhouette Studio、LightBurnなどにSVGを読み込んでください。
SVGの輪郭がギザギザ・ぼやけるのはなぜ?
とても小さい画像や強く圧縮されたJPGには輪郭の情報がほとんどありません。小さい画像はトレース前に自動で拡大していますが、できるだけ大きくきれいな元画像を使うと最良の結果になります。
複数の画像を一度に変換できますか?
はい。好きなだけファイルを追加してください。すべて自動でベクター化され、ダウンロードボタンでまとめてZIPとして受け取れます。
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